九瓣菊の紋Qi9.
九瓣菊の紋
Mandala

曼荼羅

まんなかに、ひとつ置く。

曼荼羅(まんだら)は、世界のぜんたいをひとつの円にあらわした、むかしからある図。
Qi9 の曼荼羅は、まんなかに置くものが違うだけで、どれも同じかたちです。
ことばを置けば課題の地図に、その日を置けば日記に、植物を置けば観察の輪になります。

SCROLL
Four Mandalas

いま、四つの曼荼羅。

ひとつの盤に、ひとつの使い方。これから、まんなかに置くものが増えるたび、曼荼羅も増えていきます。

種を落として、眺める。

解釈は、しません。並べるだけ。

どの曼荼羅も、記録には「そのとき」と「そのところ」が一緒に刻まれます。
盤に置けば場所として、螺旋に置けば時間として、同じ記録が見えてきます。

ところで
いま、まんなかには なにがある?

App

曼荼羅は Qi9 アプリの中に

三つの曼荼羅は、ひとつのアプリ・ひとつの場所に積もります。日記は最初から。ほかの盤は「+ 曼荼羅」から。

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