九瓣菊の紋Qi9.
九瓣菊 八重の紋
Makaba Mandala

マカバ曼荼羅

8 つの席が、問いとして待つ。

まんなかに置くのは、いまの課題のことば。
席は、埋めなくていい。

SCROLL
Eight Seats

向かいの席と、対で読む。

感じ方 ⇄ 相手、味方 ⇄ 不安、理想 ⇄ 現実、壁 ⇄ 強み。
ひとつずつ読むのではなく、向かい合う 4 組で読みます。

自・天・他・地

Axis

感じ方(自)・理想(天)・相手(他)・現実(地)。縦横の軸が、課題の骨。

4 つの主座

味方・壁・不安・強み

Between

斜めの 4 席。置いたときには気づかない対が、並べて初めて見えてくる。

4 つの脇座

潜る

Dive

ひとつの席が、それ自体で課題になったら、その席を中心に次の盤をひらく。

深さ 2 まで

ことばを置いて、記録が積もる。

中心のことばは、熟したら書き換える。

前のことばは履歴に残ります。席にも、記録にも、そのときの空が刻まれます。
「自由」のかたちを選べば、問いは出ず、8 つの席は空のまま。自分のことばで埋めていきます。

くわしい説明は、これから。

App

マカバ曼荼羅は「+ 曼荼羅」から

Qi9 アプリでかたちを「マカバ」か「自由」に。ひとつ目の盤は無料です。

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ほかの曼荼羅

ひとつの盤に、ひとつの使い方。どれも同じ 64 のますと 8 つの席のかたちで、記録は同じ場所に積もります。